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いずれは小説家になるわけだから、これはその記録になるわけだ。
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「初代一歩」と書いて「はつしろかずほ」と読みます。
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更新です。


今、僕は人生の転換点とも言えるタイミングを迎えています。

就職活動をちょっと始めました。


勿論、小説家になるための就職活動です。


小説家になるために最も大事なことは、なるまで続けること、なわけですが、人として生きるためには、お金が必要です。


僕は、かなりの金なしです。今、財布の中には100円玉一枚、銭洗い弁財天で洗った5円玉が一枚。

通帳の中にも数万円あるかないかです。
バイトの収入は、ほんとに本当にたいした事無くて、生きて行かれるくらいの金をバイトで稼ぐくらいなら、どう考えても定職に就いた方が良いのです。


幸い家が貧乏なわけではないので、今まで生活費0円のバイト暮らしが出来ていたわけですが、あれよあれよという間にもう20歳。

気がついたら、もうじき30、40、すぐになってしまう気がします。


そんな、思ってすぐに正社員になることは出来ないような気もしますが、ここが一番肝要な所なんじゃないかと思っています。


だって、正社員になれば後は作家になるまで続けりゃ良いだけの話なのですから、今より単純明快で、先も見通せるでしょう。


プロ作家だって、誰でも知ってるような人以外は、兼業も多いというのはよく言われることだし、小説家になっても、それだけで飯が食えるか、と言われれば、なんの保証もないわけで、言ってみれば、福利厚生一切なし、固定給無し、残業代無し、無し無しづくしのお仕事。


それを考えれば、固定給と社保だけでも確保しておくべきなはずです。



と、いろいろ書いたけれども、何が一番の理由かというと、マックの従業員名簿、僕の名前の横に「フリーター」って書いてあるのが常々我慢ならなかったって言うのが大きい。

自嘲気味に「フリーターです」って言うならまだ良いが、ただバイトしか仕事してない奴を勝手にフリーターなんて呼ぶのは無礼千万ではないか。

僕はこの呼ばれ方が嫌いだ。僕は非正規雇用形態で就労している社会人である。フリーランスのアルバイター、略してフリーター、冗談じゃない。誰がアルバイターか。
僕みたいな奴は、穀潰し、もとい駄目人間、じゃなくて作家志望、というのだ。間違えて貰っては困る。


あと、マックは体的にきつい。マックでは常にセカセカ動かねばならない。一人あたりの仕事量が多いのだ。当然、この仕事の中に、接客、製造は含まれていない。

客が一人来れば、そのためにセカセカ、ガサガサ。早く動きたくなくても、そうしなければいけないのだ。

以前、工場勤務で副業に来ている人が「ここ(マック)の仕事は本業より疲れる。体的に」
と、話していた。そのくらい頭を止めて体を動かす仕事なのだ。こんな事を続けていては、どんどんバカになってしまう。そんな気がする。

実際、僕の学力は日に日に落ちている。はっきりと感じるほどに。とても恐ろしい。





まあ、そんなわけで、近からぬうちに正社員∩副業を手に入れたいと思います。



今回はこの辺で。ノシ

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更新です。

コミティアが終わって10日経ちましたが、ようやく反省会です。


まず、議題1。本文と内容

今回の最大の反省点としては、登場人物の名前を入力ミスしていたことです。

校正時に検索を掛けてみれば一発で分かる、やっちゃならない、簡単に修正可能なミステイクでした。

竹原というキャラクターです。

ストーリー的に重要な人物で有りながら、もう一人の重要人物『広島』と混ざって「竹島」と入力してしまうミスです。

執筆作業中に何度かやっていたので、もしやと思い調べたら、やっていました。


原因としては、校正に充てる時間がほぼ0だったという一点につきます。


気づいた時には後の祭りで、かなりへこみました。本当、申し訳ありません。
そして、ただただ恥ずかしい。




以下、言い訳。自分のために書きます。

本文40*40換算50数ページの小説ですが、執筆期間4日とかなりの突貫工事で、三徹の末、コミティア当日の朝7時まで書いていました。

もう眠いとか集中力とかそんなことを考えている次元ではありませんでした。


四月は家庭内においてかなり大変な事が立て続けにあり、それが一段落したら休んでいた分、副業のアルバイトでこき使われ、ほとんど時間のとれない中、昼夜寝ずに頑張っていました。

また、プロット段階で「日常パート」とだけ書いといて、細かいことを決めなかった部分。

その場所でヒーローとヒロインの意思決定をさせる手筈だったのですが、細かい段取りを決めていなかったので、一旦停止。
そこを書くのに3日、それ以降の、具体的には的組織と会合するシーンから先は1日で書き上げました。


そんなダメダメな状態を考えれば、結構頑張ったのではないかと思います。

ミスはありますが、ストーリー自体は悪くないし、よくある展開ですがまあまあじゃないかと。
あと一週間猶予があれば……。



言い訳終了。





では、議題2。『同人誌における訴求力』

今回のコミティアはかなり寂しい感じでした。

と言うのも、足を止めてくれる方、見本を読んでくれる方がほとんどいらっしゃいませんでした。

いつものコミケ、この前のコミティアでは、十数名は止まってくれますし、手にとって中を見てくれます。


ですが、今回はそれがほとんど無かったのです。



幸い0ではなく、以前来て頂いたことのある方が、また来てくれたりもしたのです。
有り難いことです。
次回参加予定の冬コミまでは時間があるので、必ずや満足できる作品を用意します。






しかしながら、「まず、ほとんど見てもらえなかった」と言うのが現実であります。

思い当たる原因はいくつかあります。
1『電子書籍』
2『スペースに座っている自分自信』
3『訴求力不足』


では、反省、検討。


理由1『電子書籍』

まず、同人誌即売会などに来る人はまず間違いなく本が好きな人です。
特に、一次創作の小説の島を見に来る人などは99.9%愛書家、と、まではないにしても、本が好きなのは間違いないでしょう。

読むのが好きなのは当然として、媒体として、ハードウェアとしての「本」が好きって人です。


僕自身、本を開いて、ページをめくって、匂いを嗅いでみたり、棚に並べたり積み上げたりして悦に入る感じの人間なので、分かります。

電子より紙、データより現物、タブレットより本。



それで何故電子書籍なのかと言えば、印刷している時間が全くなかったからです。

本には出来ないけど、何とか出したい。その結果、一太郎に搭載されていた機能で、電子書籍を作りDVDに焼いて、電子書籍として出した。と、そういうわけであります。


これに関しましては、時間さえとれれば解決可能な問題で、経験値の一つとなりました。今回は良しとします。




理由2『スペースに座っている自分自信』

90時間近くほとんど無睡眠状態ので、もともと目つきが悪いのがより一層どこ見てんのかわかんない感じになってしまっていました。
途中、座したまま眠ってしまった所を友人に起こして貰うこともありました。


そんな状態では声を掛けづらいのは当然です。

やはり、体調を整えていくのは重要だと感じました。ちゃんと寝たいと思います。




でも、前日寝ていても、いっつも眠くなるんですよね……

自分の目の前を何人もの人が行き来する動きと、会場の喧噪が、催眠術のように頭をクラクラさせるのです。

もし、僕が据わった三白眼でトリップしているように見えても、大丈夫なので遠慮無くお声を掛けて下さい。
そうしたら、ビクっとなって戻ってきます。





理由3『訴求力不足』



なにより、表紙です。
これがかなり重要なことは以前から感じていました。


本を買う時、どういう基準で買いますか?

当然、決めた物を買いに行く、注文することもあるでしょうが、そうでない時、例えば、買う物を決めずに書店に行った時です。

僕は、作家買いもしくは表紙買いです。

作家買いの主な対象だった橋本紡氏は小説から身を退いてしまったので、最近はほとんど表紙を見て、ビビっと惹かれるのを手に取っています。


これぞまさに訴求力。


そこを分かっているので、いつもは表紙にも力を入れます。
そして、この点に関しては確たる根拠、実績もあります。


比較してみます。

まず、初めて作った本「Ctrl C」
妹の美術の先生に書いて貰ったとても素敵な表紙で、初めてと言うこともあり不安だったのですが、在庫はなくなり、自分用の一冊のみとなっています。
多くの人に見てもらえた記憶があります。


次の「EMOTIONENGINE」は先生が担任を持ってしまったため、僕が写真を加工して作りました。
上巻は作中に登場する本田スーパーカブに羽根をくっつけたイメージだったのですが、裏にあらすじを書くなどして、これもなかなか見てもらえたと思います。

ただ、下巻は真っ黒に白い点がぽつぽつある表紙絵で、上巻に比べると、いまいちな感じでした。
点は、Cygnus、はくちょう座の形をしています。




そして「月明かりの街」イメージぴったりのフリー写真があって、僕自身格好良く仕上がったと思いますし、結果、見て下さる方も多くいらっしゃいました。



問題の今回。

真っ白のDVD、ラベルもなく透明ケースに入っているだけ。
印刷してある見本は、表紙もなくいきなり本文ページ。A4の紙がダブルクリップに挟んであるだけで、さながら応募原稿のよう。それはそれで趣がありますが。


明らかに、訴えかける力、訴求力に欠けています。

せめてジャケットくらい作りたかったのですが、当日の朝まで本文作業でしたので、作れませんでした。




様々な要因が丸見えです。

これでは、閑古鳥も当たり前。
そもそも見てもらえなくては修行になりません。
出来が悪ければ、お金を出してくれた方に申し訳ないし、作者として恥ずかしい。

今回のコミティアはいろいろと反省点の残る結果となりました。
当面の課題はスケジュール管理だと思います。いつも切羽詰まるのは本当、どうにかしたいです。


元々、僕は社会不適合者だと自己認識しておりますので、ちゃきっとした生活は苦手なのですが、これからのために、人間らしく生きられるよう努力していきます。


どうぞ今後ともよろしくお願いします。




では、今回はこの辺で。ノシ


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更新です。

かなり久々の更新です。



では
一つ目。メフィスト賞のこと。


選外と相成りました。


それは、まあ、受け入れましょう。



それ以上のことを書く予定はありませんでした。でもこうなってしまっては、書かなきゃブログやっている意味ないので、書きます。

こんなところで書いたって、意味も無いでしょうが、書きます。



あれはないでしょあれは。

まず、選外であると言うこと。これは分かる。いや、手放しに「納得だ」とは言えませんよ。作者自身なんだから。
だけれども、分かる。理解できる。


それから、座談会に出ないと言うこと。これも分かる。選外なら、出なくても理解できる。




だけど、上がっている作品が、上げた編集者以外から、散々に酷評される。これは理解できない。いくらかの批判、改善点があるのは当然としても、
上げた編集者までもが、他の編集者に「座談会に上げる作品はもっと、云々」と言われるような様。

こいつは理解できない。


じゃあ、選び直せよと。じゃあ、載せるなよと。言いたい。





別に、僕のを載せろ、なんて言ってない。言いたいが、言わない。






載せるのなら、その作品を総スカンすんなと、そう言いたい。

あげく、なんか推した編集者さえ、他の人に言いくるめられているような感じで、推す手を引っ込めそうな感じだし。







あまりに無礼だろそれは。応募した人全員に対して。

つまりは、他の作品がそれよりも劣っているのだ。と言うことなんだから、そこにタイトルを上げる以上それなりに扱うべきであろう。





批判は大歓迎である。

批判する。と言うことは、内容を理解するように読む。と言うことで、改善点をわざわざ教えてくれると言うことで、

書いた方からしてみれば、無反応よりずっと嬉しい。



しかし、与えられた言葉は、まとめて「選外です」のみ。

これなら「くそつまらん。読む価値無し、時間返せ」と言われた方がまだまし。

まあ、コメントを付けなくすると以前から予告していたのだから、それは別にかまわない。あった方が良いけど、まあいい。


でも、それなら、選び方、語り方、ってもんに気を遣うべきなんじゃないの。






こんなことを言うのは、どうかと思うし、どうかと思われるのだろうけれど




こちらは、あくまで「お客様」なんだから。

雑誌を買って、応募して、もう一回買って結果を見てる。立ち読みなんかしていない。



それに、この賞は、厚意や称賛の類いじゃなくて、そちらが考えた「商売」でしょうが。
こっちはこっちで「商売」のルートを手に入れるために、そっちの商売に『乗っかっている』


だから、『対等な関係』などと世迷い言は言わないけれども、10:0の関係ってわけでもないでしょう。



せめて買っている人のためにも、編集者の皆が納得するものを出しましょうよ。


当然、編集者にも好みはあるけれども、少なくとも、「なんで上がった(上げたのか)分からない」なんてコメントするのは控えるべきで、他に言葉もなく、選びなおす時間、作品が無いってんなら、もう出さなきゃ良いじゃん。


その方が、皆の精神衛生上、宜しい。


そう思う。





選外のやっかみでこんなことを言っているわけではありませんので、(そりゃ、嫉み0%かと言われればそれは違うけど)

仮に、自分のが正賞に選ばれていても、今と同じ事を思うだろうし。

どうかそれだけはお間違いなく。


くわしく気になる方は、講談社メフィスト2014Vol.3で。





で、二つ目。 冬コミについて。


コミックマーケット87 当選しています。

日曜日 西 ぬ 10b












カットです。

まだ上げていなくて、びっくりしました。これです。



で、今回は、これのベータ版、コピー本になります。


完全版は夏コミにだします。


それと、既刊「月明かりの街」はまだ半分くらいありますが「EMOTIONENGINE」は上下ともなくなりました。

本当に、本当に有り難う御座いました。



なので、今回持って行くのは、この二種類で。


どうぞ宜しくお願いします。





それでは、この辺で。ノシ

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更新です。

今回の締め切りは、8/1午前10時。
それで、本日、7/31。

ばっちり推敲かましました。

モニター上で読むのは目が疲れるので、一旦印刷して、紙に訂正を書き込み、もう一度打ち直す。と言う、何とも目に優しく、体に厳しい二度手間製法にて、最後の仕上げをします。

今回は、ばっちり完成しましたので、お楽しみに。




自分の評価では、大変良く出来ました。面白かったです。書いていても、読んでいても。退屈な時間はありませんでした。




前回、説明不足である。なんだ、かんだと、散々言われたので、非常に気を付けて書きました。



やはり、建設的な批判を受ける事は、すなわち向上に繋がるのです。




それと、長編書く時のコツ、みたいな。

早い話が、プロット段階での作り込みなんですが、それも、しっかりやったつもりです。

書いてるうちに、もっと良い展開を思いつくんですが、そのたびにプロットから書き直して、ちゃんとしたお話になっていると思います。






しかし。しかしです。





昨今発生した、二つの猟奇的事件。


その、もう、完全にネタ潰しになってしまいました。事実に勝つ事の出来ない小説なんて……


いや、でも、丸かぶりって訳じゃない。本当の意味での、気持ち悪さと、美しさなら、勝っている! はず……







誤解の無いように、ここで申し上げておきます。




こっちの小説の構想をしたのは、2012年頃です。


類いの報道を見て書いた物では、断じてありません。電車の中で、パッ、と思いついたネタです。






僕がこういう物を書いたからといって、そういうことに賛同したり、助長したり、支援したり、実行したりするという物では、決してありません。

分かってください。
これは、フィクションであります。


私は、現実世界での行動は自由ではないが、フィクションは一切自由である。と考えております。



真のロリコンは、決して幼女に手を出さない。幼女が傷つく事は、ロリコンにとって尤も苦しい事だから。



そういうことです。
ハンバート氏が真のロリコンかどうか怪しいのは内緒です。



ただ、

フィクションの中くらい変態でも良いじゃない、人間だもの。


って言いたいだけです。





ま、それはさておきですね。

今回の成長点としては、なんと言っても、ちゃんと書けるようになっている。って事でしょうか。

前回の「EMOTIONENGINE」はいろんな意味で問題作でしたから。


いろんな賞で、多視点ダメよ。ちゃんとお話まとめなきゃダメよ。張った伏線きちんと回収してね。一人一人に目的あげてね。とかとか、言われてるにもかかわらず。



関わらず!



多視点やって、風呂敷広げて、畳みきれずに丸めてしまい込んで、伏線? 適当に集めとけ!
プロット? こっちの方がおもしれぇ。無視だ無視! アドリブで書け!



みたいな感じでしたので。


本当に。頭からケツまで書き上げたのが、奇跡に近い物だったので。




今回は、ちゃんとやりました、今回は。


「月明かりの街」は

安心と不安の、一人称視点のみ。

男で一章、女で一章の全二部のしっかり構成。


説明もたっぷりしてるから、皆がお話分かるはず。


いける。いけるはずだ!


僕は面白いと思う!




そう、作者はいつだって、自分好みの作品を書く。だから自分が面白いと思うのは当たり前。他の人が読んだ時に、面白い、と思ってもらえなきゃ、プロになれん。

目標がプロである以上、面白いと思ってもらわなきゃいけないんだけど……

そこからは、もう僕の知った事じゃあないしね!


流行の物が、大体つまらないと思っている僕に、多くの人が好きなネタを書けるのか、って言うところが、僕の一番の課題だと思っています。




最後に、もう一度だけ宣伝を。


コミックマーケット86、8/15日(金)

西_い_13b。


新刊「月明かりの街」 一部 500円




コミティア109 8/31(日)

え_17_b。


「月明かりの街」 
それと、次回作の短編版コピー本(無料配布)も予定。






では、宜しくおねがいします! ノシ

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更新です。

あらゆる創作活動は、締め切りが無いとあとで、後でになりがち。


意思が弱々。


と言うわけで、締め切りを設けないと駄目だね。永遠に終わらない。



夏コミに間に合わなかったら……まあ、十分に完成させられるはず。

はずなんだけど、パソコンつけるとネットにつないでしまう癖を何とかしたい。切実に。
時間の無駄と思いつつやってしまうこの愚かさ。実にぬるい人間である。





話は変わりまして、現状、コミケだけの修行的同人活動ですが、今回、コミティアの方にも申し込みをしました。

一次創作オンリーなので修行にも成るかと。完成している物を持って行くだけになりそうですが。
カットはこちら



ただし現状カットの説明通りかは不明です。



はい、またまた話は変わりまして、過去に書いた翻訳の件。

このブログで、アクセス数ぶっちぎり1位の「fuck in English」です。

教科書のタイトルと範囲をググって来られる方が、この時期毎年多くいらっしゃいます。


DLされるのは一向にかまいませんが、正確性は保証致しかねるという事をご理解ください。
英語が苦手だから頑張って作ったので。

あと、もう結構な時間が経っているので、いい加減教科書の内容が変わっているかも知れません。

予習の際には、参考程度にすることをお勧め致します。





かげふさ様。


コメントありがとう御座いました。
笑っていただけたならば、幸いで御座います。





それでは、この辺で。ノシ

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