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いずれは小説家になるわけだから、これはその記録になるわけだ。
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「初代一歩」と書いて「はつしろかずほ」と読みます。
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更新です。

ツイッターのほうに細々と書いておりましたが、引っ越しました。

本業のほうの時間を確保するためです。


いままで、東京都内の各所にドアtoドア2時間以上かかっておりました。

今は、一時間以内にはどこへでもいける場所です。


千葉県内ですが。


本業のほうに注力することが難しくなるのは、最優先に回避すべき事態でありますので。


しかしながら、時期が悪いのか、ネットがなかなかつながりません。

今も、お得意の快活クラブです。


一回目の工事が21日、その後また後日日程を組んで工事し、やっと開通する手はずになっています。


したがって、大変不便な生活を送っています。


さて、副業のほうの現状です。こちらもちょいちょい書いたのですが、大炎上中です。


明日、今日ですが、怒りの休日出勤です。



もちろん、笑顔でいいですよとか抜かしましたが、心の中で、やめてくれぇと幾度となく叫びました。

今月2度目の休日出勤です。


一応いずれ代休は取れますが、一度どこかで「ムリ!」って言う練習をしといたほうが良いかもしれませんね。



自社でほかのプロジェクトに入っているメンバーは定時で帰ってる中のこの現状。


はずれ引いたろ。



いや、初っ端現場で基本設計から参入というレアな事態ですので、もしこれが本業なら当たりなのかも知れないですけれど……






以下は紛れもない愚痴、駄文です。ほかに叫ぶ場がないので書きます。ご理解ください。




で、ちと話題は変わるけれど、僕と同じに日に入社した奴がクズ過ぎる話。

課が違うので僕とはほぼ確実に一緒に働くことはないのですけれど。



なんといいますか、人としてクズ。



僕は、あまり怒らないし、人を嫌うこともあまりないのですが、それでもやつは、初めて会ったときから、こいつとかかわるのは嫌だと思わせる逸材でしたから。

今の評価も当然だろうと。


そいつ、居眠りは当たり前、無断遅刻、無断欠勤ぶちかまして、担当営業がブチ切れて自宅に突撃するくらいのヤバイやつで、すでに僕と50時間くらい労働時間が違うんですよ。



同タイミングで現場に出て一ヶ月でですよ。


社内報告書見ても、定時どころか、早退遅刻してるみたいで、稼働時間4時間とかの日あるし。


こっちは、短くて9時間長くて11時間とかなのに。
しかも副業なのに。


それでいて堂々と「遅れはありません」とか抜かしやがって、遅れが出てねぇんじゃなくて、仕事が振られてねぇんだろうがゴミクズが!


と、いいたくなる気持ちでいっぱいです。


むしろ、僕が期待されすぎなのです。

そんな短期間でできねぇよ。冗談で言ってるよね? ってくらいな扱いです。

いや、スケジュールタイトすぎて僕にもそれくらいの仕事が来ちゃうんです。



そいつは振られた仕事ができなくて、ほかの人に丸投げしてるうちに途中退場らしいけど。

スキル的な問題で途中退場はあって当たり前と言われて送り出されたけど、人間性で追い出しとか、そいつもう30手前だぞ。どうかしてやがる。


うそでも真面目にやっとけよ。




こんな生ごみを見たのは生まれて初めてだったので、怪奇現象に遭遇しているような気分です。


そいつと同じ場所に入ってる先輩社員に「クソの役にも立たない」「むしろ隣にクソが置いてあったほうが全然良い」と言わしめるやつですから。



間違いなく伝説級です。













さて、正直思い出すことすら不愉快な上、言ってもしょうがない駄文はこの辺にして、大事なことに入ります。


今回のテーマはここからですよ。



一つ目、副業と本業について。


ご存知のとおり副業はjava職人(見習い)です。多分この現場をしのいだら(見習い)は取れることでしょう。


この副業は、本業のほう(言わずもがな小説家です)に、非常に酷似した仕事でした。


プロジェクトと言うのは

定義

設計

製造

テスト

運用


みたいな感じで進んでいきます。最近は違う仕組みもあるらしいですがよく知りません。

で、小説のほうはと言うと、人それぞれですが

ネタだし

設定決め

プロット

執筆

推敲

手直し

みたいな手順が一般的。



ほとんど一致していると言って良いくらいです。



今の現場が燃え盛っている原因はツイッターのほうに書きましたが、小説のほうも、同じ問題が発生すれば、燃え上がります。

具体的に言うと、執筆完了後、推敲前のタイミングで設定決めで決めたことに矛盾が生じて、中身ががたがたになる程度の問題です。


大問題以外の何者でもありません。


しかし、往々にしてよくあることです。


そんなとこまでまったく一緒。



書いてるのが日本語小説なのかソースコードなのかの違いくらいしかありません。



深く考えずはじめた仕事ですが、思わぬところで、修行になっているのかもしれません。



「書き始める前に、何をどうするかちゃんと決める」

当たり前のことです。


そしてこの場合「当たり前」と、「なかなか出来ない」は類似品です。




で、
現在、ストーリラインを作ってます。

進捗状況はまずまずと言ったところですが、面白くは出来るはずです。

今までになくスムーズに執筆できると思われます。


意外なことかもしれませんが、バイト時代よりもいい感じです。

地に足が着いたからかもしれません。


この調子でいきたいと思います。








次の話題。タイトルについてなので、これが本題。



以下URLを見てください。

https://secure.xross.jp/smp.php?key=3128dd9be908f0df6b8e42c123ac4b806e6f41


ひとつ試しにこれに応募してみようかと思います。

ただ、ネット上に上げなきゃいけないのがネックです。


改稿版「月明かりの街」と改稿版「Ctrl C」と改稿版「EMOTION ENGINE」あたりを使ってみようと思うのですが、大前提として、僕は同人誌版をネットに上げないと公言しています。






同人誌版にお金を出していただいた方には本当に申し訳なく思いますし、どう考えても正しい行いではないです。






しかしながら、新作などそんなにたくさん書けるわけでもないし。



そこで、ある条件を設けた上で、期間限定のホームページを用意しようと思います。



応募について具体的にどうするかは、検討中ですが、企画の期間がだいぶ先までありますので、考慮時間や実際の改稿などに一定の期間を設けた後のことになります。



それで、条件ですが、公開前にこちらから告知いたしますので、現在から実際に申し込みが完了するまでの間に、これらの本を手に取っていただいた方の中から、1人でも「ON」の声がかかった場合、この計画は中断いたします。


その場合は、またブログ上で中止の旨を告知しますが、それ以上のことは何もしません。


せっかく買ったのに無料公開とかふざけんな、と言うのは至極当然のご意見だと思います。

個別に専用の作品を用意できない自分が悪いのですから、ご遠慮なくお知らせください。



また、今後の作品については現在、この企画に応募する予定はありません。
もし応募用に作ったとするのであれば、それはネット公開専用とし、コミケなどでその作品を頒布することはありません。


当然のことながら、今までどおり個別の新人賞については同人誌公開した作品も応募いたします。

以上が今回の大きなお話です。

どうぞ、よろしくお願いいたします。





それでは、今回はこのへんで。ノシ

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